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2012年9月26日 (水)

たった一人の拍手

本日、名鉄東岡崎駅街頭演説を行いました。

6月からずっと、平日の晴天時には、ほとんど駅に立って演説やチラシ配りをしています。

通勤・通学・近隣の多くの方々には迷惑をかけてしまっております・・・

演説をする事は、議員の仕事ではありませんので、ほとんどブログには書いてきませんでした。

議員の仕事は、議会の中での活動です。

”どの予算に賛成・反対したのか”

”どんな提案や追及をしたのか”

という事が、議員の本来の仕事です。

なので、私が演説をする事は、あくまでも議会での活動を報告したり、議員の本来の役割を伝える意味があります。

市民の皆様は、議員が普段どんな事をしているか知っていますか?

議員が議会でどんな活動をしているか知っていますか?

過去から現在までの議員の多くは、自分自身が議会でどんな活動をしているかを、きちんと報告していない様に思えます。

そこで私は、演説やブログを通して、議会での活動を報告しているのです。

議員になって約8年、色々な場所で街頭演説を行ってきました。

自分なりには、心を込めて話しているつもりですが、市民の皆様の反応が良く分かりません・・・

選挙の時には、特に私自身が熱くなってしまっているので、言葉に力が入ってしまいますが、

声がかれるほど演説をしても、駅で何度もお会いしている方を除いて、市民の皆様から、声をかけて頂ける事はほとんどありません・・・

けれども、先月、東岡崎駅での演説中に、

「チラシか何かある?」

とか、

「頑張ってね。」

とか、二人ほどから声をかけてもらえました。

こんな事は生まれて初めてです。

演説終了後には、近くで交通整理をしていた人が拍手をしてくださり、

回りで、待ち合わせのために座っていた人達が、みんなニコニコして見送ってくださいました。

約8年経って、やっと議員として認められる様になってきたのかもしれません。

そして、本日の演説終了後でも、一人のご婦人が拍手をしてくださいました。

東岡崎駅の南口では、待ち合わせなどで座っている方がいて、聞きたくなくても、無理やりに私の演説を聞かされてしまうのです(笑)

自分で書くのも何ですが、たった一人とはいえ、全くの他人から拍手をもらえる事は、かなり難しい事だと思います。

私は、政治家としてやっとスタート台に立てたのかもしれません。

こんなに嬉しい事はありません。

そして、市役所に行き、資産税課で調べ物の後、選挙管理委員会にて”立候補届け”の事前審査を受けました。

事前審査とは、立候補時にスムーズに手続きができる様に、前もって、立候補届けなどの多数の書類をチェックしてもらい、

間違っていないか指摘してもらう事です。

私は、3回目の立候補ですし、書類に特に問題もなく、後は、選挙公報の写真、ポスター1枚、書類1枚を提出すれば完了です。

その後、食堂で昼食をとり、市役所一階にオープンするデイリーストアの内覧会の中を通って様子を見た後、

ポスター貼り様の仕分けをし、その後、議会事務局から、先日の各派代表者会議での決定事項の説明を受けました。

その中で、11月以降の特別委員会の設置について提案があれば10月2日までに提出するようにとの連絡がありましたので、

すぐに、

”中長期財政問題等調査特別委員会”

を11月以降に設置する事を提案する書類を書いて提出しました。

この委員会は、北海道の栗山町議会で過去2度に渡って設置された委員会で、

財政についての検証と調査をする目的をもっています。

もし私の提案が通って、この委員会が設置されたとしても、11月以降に私が議員でなければ、この委員会には入れないんですけどね・・・

その後は、Hさんとお会いし、市議選について、北の方のある候補予定者がひどい嫌がらせを受けているという噂を聞きました。

世の中にはひどい人が居るんですね。

私に関して「大原まさゆきは次は出ない。」というガセネタが流される事なんてよっぽどカワイイ嫌がらせに思えてしまいます・・・

そして待ちに待った、

議員力検定 議員1級”の合格証が先日、郵送されてきました。

Photo

80点以上が合格基準ですが、私の得点は90点でした。

全国の議員1級の受験者は10名で、そのうちの5名が合格したとの事。

平均点は80.6点でした。

議員1級の合格者は今まで日本全国で19名だったので、これで24名になりました。

今後も、議員としての知識・能力を高めていきます。

頑張ります!!!

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2012年9月13日 (木)

条例の策定

11日は、経済建設委員会に出席しました。

今回は、

第85号議案 「工事請負の契約について(都市計画道路 矢作桜井線橋りょう上部工事その2)」

第86号議案 「工事請負の契約について(都市計画道路 矢作桜井線橋りょう上部工事その3)」

第89号議案 「岡崎市工場等建設奨励条例の一部改正について」

第91号議案 「平成24年度岡崎市一般会計補正予算」

         第1条 歳入歳出予算の補正

         (歳出) 5款 労働費

              6款 農林業費

              7款 商工費

              8款 土木費

第92号議案 「平成24年度岡崎市農業集落排水事業特別会計補選予算」

第97号議案 「平成24年度岡崎市下水道事業会計補正予算」

以上6件の議案が全て可決し、

請願7の1 矢作地域に「まちバス」を実現させることについて

以上1件の市民からの請願が不採択となりました。

私の請願に対する意見としては、

「まちバスの課題として、既存の路線バスとのコースの重複や、本来のまちバスの目的である”中心市街地の活性化”にどれだけ効果があがっているのか、という事などがありますが、

今後、バス路線についての検討会が行われると聞いており、

まちバスについて、市内の広い地域にコースを広げて欲しいという市民からの声もあるかもしれませんが、

今回の請願については賛成を見送りさせて頂きたいと思います。」

という事を述べました。

今後、まちバスについてはコースを縮小させるのか拡大させるのか、財政面市民の利便性等を考慮しながら、議論が行われていくと思います。

そして、午後には、福祉病院委員会を傍聴しました。

12日は、環境教育委員会総務企画委員会を傍聴、

そして本日は、防災基本条例設置特別委員会のメンバーで集まり、

イラストを交えて分かりやすく条例の説明をしたパンフレットのデザインの最終確認と、配布先について議論をしました。

何度もブログに書いてきましたが、日本全国の市議会では、まだまだ条例作りに関して、市の職員に任せっぱなしの風潮がありますが、

岡崎市議会では、やっと今から3年前に議会基本条例を私たち議員で作成し、

防災基本条例は、議員自ら条例作りを行う2例目として、2年間かけて作ってきたものです。

私は、両方とも委員会のメンバーとして、条文の策定作業に関わってきましたが、

この条文の策定作業は、通常の委員会の様に、市の職員から議員が説明を受けて、議員から職員に質問や意見を言っていくスタイルと違って、

条例の文章をどの様にしていくかを議員同士で議論していく特別なスタイルをとっているものです。

本日も、概要パンフレットの最終確認と、パンフレットの配布先についての議論を行いました。

配布案では、配布先について詳細に決まっていなかった為、”市議会だより”が置いてある公共施設に置く事を私から提案したところ、

他の委員からも賛成をもらえ、今後、施設を管理している各部署に依頼をしていく事になりました。

他の議論としては、イラストの内容や、持ち物チェックリスト等についても、意見が交わされました。

本日で、防災基本条例に関する2年間の全ての活動が完了しました。

後は、9月議会の最終日に、議員の過半数以上の賛成で可決される事を待つのみです。

以前のブログにも書きましたが、議会基本条例を策定する委員会の時には、議員に直接関わってくる内容の為に、

私が提案すればするほど、他のメンバーから反対された事がありました。

私      「議会基本条例なので、議員報酬の根拠を盛り込んだら・・・」

他の委員 「反対!」

私      「議会基本条例なので、議員定数の根拠を盛り込んだら・・・」

他の委員 「反対!」

私      「年に一回の議員研修を、年に一回以上としたら・・・」

他の委員 「反対!」

・・・と、こんな事ばかりでした。

私は、無所属として会派に属していなので、元々、仲間は居ないのですが、

「より良い条例にしていけたら」という私の想いを否定され、悔しい気持ちでいっぱいになった事もあります。

しかし、今回の防災基本条例の策定作業では、議員自身に直接関わってくる内容でもない事もあり、

メンバーがほぼ同じ方向を向いて作業を進める事ができ、私の提案もそれなりに盛り込む事ができました

本当にやりがいのある委員会でしたが、私は、今後も、本来の議員の役割である条例作りについての能力を磨いていきたいと考えています。

そして報道された様に、市長選挙に出るために県議が2名辞職をした関係で、

10月21日(日)は、

岡崎市長選挙(定数1名)

愛知県議会議員 補欠選挙(定数4名のうち2名分)

岡崎市議会議員選挙(定数37名)

トリプル選挙となる事が決定されました。

選挙期間は、

県議選挙が12日(金)から始まり、

市長・市議会議員選挙が14日(日)から始まります。

3回、名前を書く事になりますので、投票先を間違えないようにご注意してください。

ところで、全然関係ありませんが、最近、

「大原まさゆきは次の市議選に出ない。」

というガセネタが一部で出回ってるらしいです。

1期目の時にも同じようなガセネタが流れていたので、出所は同じなのかもしれませんね・・・

他の議員について議員活動とは関係のない部分をけなしたりする事で支援を受けようとする手法は、良くある普通の事なのかもしれませんが、

私自身に関しては、議員としての本来の役割である”議会の中での活動”や”政治に対する考え方”で評価を頂けたらと思っています。

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2012年9月 2日 (日)

議員通信簿

本日は、岡崎市地域総合防災訓練が行われました。

今回の訓練は、市内21ヶ所の小学校での訓練や、77ヶ所の住民参加会場以外の避難所訓練も行われた大規模なものです。

私が参加したのは、上地小学校での訓練で、今回500名以上の参加がありました。

昨年の訓練は台風の影響で中止になってしまいましたが、今年は途中で小雨が降ったものの無事に開催となりました。

2012_0902hp0001

開会式前の様子

2012_0902hp0002

下水道に直結している災害用トイレのフタ

上地小学校では、駐車場に7ヶ所あります。

2012_0902hp0003

災害用トイレのフタを開けたところ

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便座の組み立て

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屋根でかこってトイレが完成

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中身はこうなっています

2012_0902hp0007

放水体験

他にも各種の体験や展示等があり、防災意識の啓発に繋がったかと思います。

閉会式では、来賓挨拶の依頼がありました。

ご準備してくださった方々、ご参加された方々お疲れ様でした。

そして、市民オンブズ岡崎から封筒が届きました。

中身は、朝日新聞等、一部で報道された

議員通信簿

でした。

今回、初めて議員通信簿というもので39名の岡崎市議の平成23年度一般質問について評価をされたのですが、点数順に議員の名前が書いてありました。

採点基準については、いくつも疑問がありますが、

提案型の質問をしていれば点数が付き、

単に聞くだけの質問をしていれば点数が無い、

という線引きができる点については、以前から私もブログ等で書いてきた通り、良い事だと思います。

実際に、質問に0点がついている議員が11人居ましたし・・・

今回の順位は、

1位 村越恵子議員 (公明党)

2位 木全昭子議員 (無所属 共産党)

3位 井出瀬絹子議員 (公明党)

4位 鈴木雅子議員 (無所属 共産党)

5位 山崎憲伸議員 (自民清風会)  同点

5位 大原昌幸 (無所属)  同点

7位

~    省略

39位

と、こんな感じでした。

私としては、市民の多くの皆様に5位以上の議員の質問を、実際に比べて欲しいと思っています。

その結果が5位なら、文句はありません。

7位以下等、詳しい内容が知りたい方は、市民オンブズ岡崎のホームページの”資料”の中の”2011年議員通信簿”をご覧ください。↓

http://www6.ocn.ne.jp/~onbokaza/

明日から3日間、議員個人による一般質問が行われます。

各議員の質問内容は、

9月3日(月)

稲垣良美 議員

1 刑務所出所者等の就労支援について
 (1) 本市における該当者の把握
 (2) 行政としての雇用促進対策

2 生活保護費について
 (1) 生活保護費受給者及び受給金額の推移
 (2) 生活保護費不正受給者

柴田敏光 議員

1 藤川まちづくりについて
 (1) 道の駅藤川宿
 (2) むらさきかん
 (3) 藤川旧道まちづくり

2 Okazakiみんなの夏祭りについて
  Okazakiみんなの夏祭りを終えて

3 本市のスポーツ施設利用について
 (1) 住民基本台帳カードの利用
 (2) 施設利用の利便性

梅村順一 議員

1 木材の利用促進について
 (1) 公共建築物等木材利用促進法とは
 (2) 地方公共団体における方針制定の状況
 (3) コスト削減と木材利用との調整
 (4) 本市の策定計画と方針の概要

2 議会改革について
 (1) 議会改革に伴う削減経費の有効活用
 (2) 議会事務局の強化

3 指定管理者制度について
 (1) 公共施設管理の現状、直営と指定管理の相違点
 (2) 制度導入の基準と具体例
 (3) 情報公開の推進と個人情報保護

中根勝美 議員

1 第6次総合計画東部地域について
 (1) 国道473号の南進
 (2) 東部工業団地
 (3) 道の駅藤川宿

2 桑谷山荘について
 (1) 桑谷山荘及び周辺の市有不動産
 (2) 耐震性及び今後必要な改修等
 (3) 廃止後の活用

簗瀬太 議員

1 コンベンション開催支援について
 (1) 開催状況とその効果
 (2) 積極的な誘致への取り組み

2 緊急輸送路及び緊急道路障害物除去路線について
 (1) 緊急輸送路の確保についての考え方と現在の状況
 (2) 本市独自の緊急道路障害物除去路線の指定

3 高等学校の避難施設としての活用について
 (1) 市内高等学校の避難施設の状況
 (2) 高校生の帰宅困難者対策
 (3) 避難所としての整備と防災拠点としての活用

4 いじめ問題への対策について
 (1) 現在の状況
 (2) いじめ問題への取り組みと対応

鈴木雅子 議員

1 子どもたちの豊かな成長を保障する保育について
 (1) 待機児童
 (2) 保育士の負担
 (3) 保育園の増設と正規職員の増員

2 災害に強い町づくりについて
 (1) 防災計画の見直し
 (2) 防災マニュアル
 (3) 避難所の認定
 (4) 防災スピーカーの設置

3 特別養護老人ホームの増設と在宅介護の充実について
 (1) 待機者
 (2) 特別養護老人ホームの現状
 (3) 民間介護施設
 (4) 在宅介護への支援

9月4日(火)

野澤幸治 議員

1 ごみ行政について
 (1) 中央クリーンセンター
 (2) リサイクルプラザ
 (3) 八帖クリーンセンター
 (4) 最終処分場
 (5) 瓦れき

2 中心市街地活性化について
 (1) 中心市街地活性化ビジョンの進捗状況
 (2) まちバス

3 命名権について
 (1) これまでの検討内容
 (2) 制度の導入
 (3) 他市の状況

村越恵子 議員

1 (仮称)こども発達センターについて
 (1) 基本方針
 (2) 機能
 (3) 設置までの障がい児への施策の拡大充実

2 成年後見制度の取り組み推進について
 (1) 現況
 (2) 今後の取り組み

3 社会福祉協議会について
 (1) 現況
 (2) 今後のあり方

4 防災・減災対策の推進について
 (1) 孤立集落対策
 (2) 広告つき避難所等看板設置の取り組み
 (3) 小中学校からの緊急連絡の方法

内藤誠 議員

1 防災対策について
 (1) 防災備蓄倉庫
 (2) 保護者が帰宅困難になったときの児童・生徒への対応

2 浸水対策について
 (1) 雨水地下貯留浸透施設
 (2) 道路排水施設

3 本市の地域公共交通事業(バス路線)について
  委託路線

中根薫 議員

  市長の政治姿勢について
  市政の前途

加藤学 議員

1 常時医療的ケアを必要とする重症心身障がい児の在宅支援について
  レスパイト事業

2 雇用の安定と創出について
 (1) 若年者の就労支援
 (2) 障がい者の就労支援
 (3) 本市就労サポートセンター
 (4) 企業誘致

3 東岡崎駅周辺地区整備について
 (1) 北口駅前広場整備
 (2) 北東街区有効活用

9月5日(水)

米村賢一 議員

1 伊賀川の緊急改修について
 (1) 現在の緊急改修の進捗状況と改修内容
 (2) 緊急改修の今後の予定と完成見込み
 (3) 小呂川合流部の改修計画と時期
 (4) 桜の影響状況と保全計画

2 八帖雨水ポンプ場の整備計画について
 (1) 国との矢作川への増量放流許可
 (2) 八帖雨水ポンプ場の能力アップ計画
 (3) 国道248号沿線のバイパス管排水計画
 (4) 今後の工事着工時期と完成時期

木全昭子 議員

1 公共交通の充実について
 (1) 公共交通の必要性
 (2) 矢作地域等における公共交通の改善
 (3) まちバスの拡充

2 観光夏まつりについて
 (1) 「Okazakiみんなの夏祭り」の評価
 (2) 来年度以降の「夏まつり」のあり方
 (3) 花火大会

3 私立高校生への支援について
 (1) 公私間格差
 (2) 県下の授業料補助の状況

4 空き地の管理について
 (1) 現状と対応
 (2) 根本的な対策

近藤隆志 議員

1 東岡崎駅周辺整備について
 (1) 進捗状況
 (2) 北東街区

2 河川行政について
 (1) 乙川
 (2) 伊賀川

3 あいちトリエンナーレについて
  事業内容とスケジュール

永田寛 議員

1 市長12年間の市政運営について
 (1) 市長自身の回顧
 (2) 本市の目指すべき方向

2 市制施行100周年記念事業について
 (1) 過去の記念事業の経緯
 (2) 記念事業のねらい

3 中心市街地の活性化施策について
  康生西地区の再開発、新たなまちづくり

4 都市計画道路矢作桜井線の現状と今後について
  進捗状況と今後の予定

5 国民健康保険料制度の改正について
 (1) 制度改正の内容と背景
 (2) 今後の制度改正の内容と本市への影響

柴田泉 議員

1 市民病院について
 (1) 病院の現状と今後
 (2) ハイブリッド手術室の運用
 (3) 災害時における対応策

2 地区計画について
  経緯と実態

3 道の駅藤川宿について
  まちのシンボル

4 第二青い鳥学園について

  支援の理由

以上の予定となっています。

それぞれの議員の質問や、質問に対する答弁についての詳細については、大変申し訳ありませんが、各議員のホームページ等でご確認頂ければと思います。

議員としての質問は積極的に市民にお知らせしているはずですので・・・

ちなみに、今回の質問の中で特に私が関心のあるテーマは、

・刑務所出所者

・生活保護

・いじめ問題

・待機児童

・公共交通

・病院事業

などです。

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